働き妖精の休憩所(マンガとラノベと時々ケイバ)

無理なことはしないって決めた

乃木坂春香の秘密 8巻の感想です

乃木坂春香の秘密 8巻 五十嵐雄策 著/電撃文庫
の感想です。ネタバレ改ページなんかは無いので注意してください。



アニメ1話を視聴して、いきなり感想書きたくなったんで(ぉぃ)書いてみようかなぁと。

今回は短編集ということもあったし、また電撃文庫MAGAZINEの付録で既に
読んでいたということもあって、1話目の春香の話はパラパラっと流して終了(笑)

やっぱ今回のキモは3話目の「みっかみかにしてあげるんだから」ですね(当然)

普段は裕人に懐きながらも、春香との関係を応援しつつ、肝心なトコロでお邪魔虫に
なっている(?)美夏が、体当たり攻撃くらわしてきて、もうウヒョー(笑)

更に、いつもなら自分が邪魔に入る立場だったトコロで、逆に邪魔されて、
トドメに那波さんにからかわれて「にゃぁ〜〜〜!!」にウヒョーウヒョー(バカ)

でもやっぱ2回目に繰り返しで言う時は「みっかみかにしてやんよ」でないとダメですよ

つ〜わけで美夏ちゃん可愛さ大爆発の8巻でした(違う?)

メイドさん達や椎菜、ゴメンよぉっ今は美夏でイッパイイッパイなんだ(ぉぃ)

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する